Old Lindal

"The House that Grows(ライフスタイルと共に成長する家)"

リンダルホームでは近年、築20年を超える建物をリモデリングさせて頂くケースが増えて参りました。新築当初と現在の家族構成の変化、趣味などのライフスタイルの変化に伴い、家も柔軟に変化することが出来るのがリンダルホームの構造的特徴でもあります

今回ご紹介させて頂くのは、1987年に新築され、2000年前後からアトリエや居室、サンルーム、デッキ等増築を開始され、現在のライフスタイルにマッチしたリンダルホームを再完成させた建物の一例です。室内外のウェスタンレッドシーダーは20年を経て色に深みが増し、何ともいえない素晴らしい風合いを醸し出しております。長く使えば使うほど良くなっていくのは、耐久性のある本物の素材を使用しているリンダルホームだからこそ可能となるのです。

※写真をクリックすると拡大してご覧になれます。

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

2003年に写真右奥のガレージ2階及びガレージの後ろ側にアトリエと居室を増築

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

2004年にダイニングに
サンルームを増築

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

サンルーム内部

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

今年、デッキを拡張して
パオ風ベンチを設置

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

建物正面向かって
左側のデッキを拡張

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

リビングルーム1

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

リビングルーム2
(天井、壁のレッドシーダー材が20年を経て深みのある素晴らしい色合いに...)

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

暖炉と書斎スペース

長野県蓼科高原 S邸(築20年)

レッドシーダーに囲まれた応接室