円を描く

まず、円で描いてみましょう。

主な生活スペースを、それぞれ円で描いて、各部屋を表す文字を入れます。(キッチンなら「K」、ベッドルームなら「B」など) それぞれの円のサイズが大まかな部屋の大きさになります。位置関係を第一に考え、縮尺など細かいことは気にせず、楽しみながらやってみましょう。各部屋からの理想のロケーションや景色などを考慮するのを忘れずに。

ラフスケッチ

ラフスケッチにしてみましょう。

各部屋の位置関係を決めたら、実際に部屋の形に直して書いてみましょう。

フロアプラン

フロアプランにしましょう。

フロアプランを下書きしてみましょう。廊下、主な窓、デッキなど、この段階でわかる限り詳しく書き込んでください。

縮尺を入れる

縮尺を入れてみましょう。

実際の縮尺でフロアプランを完成させることが、どんなに楽しいかをお感じ頂けるでしょう。縮尺にのっとった図面は、あなたの希望が、現実となるか判断できるでしょう。家具や特別なこだわり(ワインセラー、ピアノやホビールームなど)を配置してください。

外観デザインもイメージしながら作業を進行できると更に良いでしょう。

リンダルの場合、プランブックの中からイメージに近い写真をピックアップしていき、最終的にオリジナリティーあふれるカスタムホームをつくり上げていくという方法がもっともポピュラーです。

また、お客様が望むイメージに合った建築家やデザイナーをご紹介させて頂き、設計から完成までプロジェクトチームを作り進めていく場合もございます。

リンダルホームは設計の自由性だけではなく、その建築システムもお客様のニーズに合わせて大変フレキシブルですので、実際に建築される際はお気軽にご相談下さい。

実際の国内事例:A

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実際の国内事例:B

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